外務省「JAPAN SDGs Action Platform」取組事例に紹介されました


2019年3月1日|お知らせ

当社(株式会社ソーイング竹内)で推進しているSDGsの活動が、外務省に承認され、日本政府の国連SDGs推進ロゴ(SDGsジャパンロゴマーク)が使用可能となりました。
    当社の取り組みの詳細はこちら(SDGsへの取り組み)でご覧いただけます。また、外務省のWebサイトにて「国内に広がるSDGsの取組」の一例として当社が紹介されています。

株式会社ソーイング竹内は設立当初から、環境に配慮した生産活動を続けています。代表的な事業例を紹介しますと、約20年前から全国有名百貨店のエコバッグ製作を担うなど、いち早く環境配慮型商品を製作し、実績を積み重ねてきました。また「エコアクション21」の事業所にも認定され、社員一同エコな生産活動に注力し、現在も認証の更新を続けております。これまで弊社が取り組んで参りました様々な活動が、国連が掲げる「持続可能な開発目標(SDGs)」が目指す方向性と合致していると考えています。

これからも、より一層事業に意識的に取り組むことで、「持続可能な開発目標(SDGs)」の実現にも貢献してまいります。

SDGsジャパンロゴマーク