RememberMe(リメンバーミー)
Remember Me

1930〜1960年代頃のアメリカ文化特有のファッション性や、色彩、情緒などを要素とした、懐かしさを感じるデザインのオリジナルチーフです。
記憶の奥底に眠る想い出に語りかけるような風景・香り・やさしさを感じてください。


ILLUST

イラスト

ハンカチのたたんだ時に見せる表情と、広げた時に見える姿は違います。懐かしさが感じられるデザインと色づかいを、大胆に広げてお楽しみください。

サーカス

サーカス

¥1,200(税別)

森の動物

森の動物

¥1,200(税別)

てんとう虫

てんとう虫

¥1,200(税別)

MOTIF

モチーフ

年代を感じさせるモチーフをテーマに、それぞれのアイテムがストーリー性を語りかけるデザイン。懐かしさを感じ、ふと手に取ってみたくなるデザインです。

スターリボン:ネイビー・ブラック・ブルー・ピンク

スターリボン
ネイビー・ブラック・ブルー・ピンク

¥1,200(税別)

シルエットライフ:ブラック・レッド・ブルー・オレンジ

シルエットライフ
ブラック・レッド・ブルー・オレンジ

¥1,200(税別)

ハートフルハート:レッド・ブルー・イエロー・ブラック

ハートフルハート
レッド・ブルー・イエロー・ブラック

¥1,200(税別)

FLOWER

フラワー

ハンカチの定番である花柄。当ブランドではノスタルジックさを感じさせるタッチと色彩により、様々な花の表情をデザインに表現します。

クラシカルローズ:ブラック・パープル・ブルー・オレンジ

クラシカルローズ
ブラック・パープル・ブルー・オレンジ

¥1,200(税別)

チューリップ:ブルー・ピンク・イエロー・グレー

チューリップ
ブルー・ピンク・イエロー・グレー

¥1,200(税別)

ワイルドフラワー:ネイビー・ブルー・イエロー・グレー

ワイルドフラワー
ネイビー・ブルー・イエロー・グレー

¥1,200(税別)

ファッションをテーマに、ワンピースなどからインスパイアされたデザインを落とし込みました。ハンカチを身にまとうようなファッション性の高いアイテムです。

ストライプワンピース:ブルー・ピンク

ストライプワンピース
ブルー・ピンク

¥1,200(税別)

ポルカドット:ブルー・ピンク・グリーン・パープル

ポルカドット
ブルー・ピンク・グリーン・パープル

¥1,200(税別)

ギンガム:レッド・グリーン・パープル・ネイビー

ギンガム
レッド・グリーン・パープル・ネイビー

¥1,200(税別)

Made in BANSHU  Made in JAPAN 日本製の織物を世界に

ソーイング竹内のある兵庫県の中央に位置します多可・西脇には、200年以上の歴史を持つ「播州織」の産業がございます。
厳選された素材、真心込められた縫製。こだわりにより生まれる、一味違う手触りと風合いをお楽しみください。

私達は播州で織られた真っ白な生地をキャンバスと捉え、自由に独創性のあるデザインを落とし込み、一枚の「播州布/BANP(バンプ)」から壮大な物語を作り上げます。


お取り扱い店舗


  • 高島屋横浜店
    販売期間:3月6日(水)〜3月19日(火)
  • 鶴屋百貨店(熊本)
    販売期間:3月6日(水)〜
  • 大丸神戸店
    販売期間:3月15日(金)〜3月29日(金)
  • 伊勢丹新宿本店
    販売期間:3月20日(水)〜4月2日(火)
  • 高島屋大阪店
    販売期間:4月10日(水)〜4月23日(火)
    ※「NIPPONものがたり」内
  • 高島屋日本橋店
    販売期間:4月24日(水)〜5月7日(火)

播州織は先染めの糸を使うことにより、豊かな風合いに仕上げる、播州地方が世界に誇る伝統技術です。色落ちしにくいことが大きな利点とされており、ストライプ柄やギンガムチェックなどのテキスタイルが有名です。ソーイング竹内では、この播州織の技術をベースに、素材や品質にこだわった製品製作を行っています。

COLUMN

播州布/BANP(バンプ)とは

播州布/BANP(バンプ)とは

先染め織物でなくとも「播州で織った布」を、総称として「播州布(バンプ/BANP)」と名付け、織物産地としての「播州」の認知を図り、地場の繊維業の活性化を図って参ります。

「播州織」がルーツ?「播州ラーメン」

「播州織」がルーツ?「播州ラーメン」

兵庫県西脇市を中心とした播州地方を代表するご当地グルメに、「播州ラーメン」というものがあります。甘みの強い味わいが特徴のラーメンとされていますがそのルーツは・・・

宮大工と播州織の意外な接点

宮大工と播州織の意外な接点

実は播州織の始まりは、1人の宮大工によって生み出されたものなのです。それでは何故、宮大工が本職と関係のない織物を作ったのでしょうか。